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「私のせんちゃん、どこ〜?」潜在意識を味方につける 叶えるための入門講座 step1に参加した直後の感想

叶えるための入門講座ステップ1を受けました!

この講座は、(社)日本誕生数秘学協会 認定講師 まつむらさゆり さんの
潜在意識を味方につける!ハートにプロポーズ大作戦 叶えるための入門講座 step1 です。

https://ameblo.jp/porte-bonheur294/theme-10107783298.html

受講後の帰りの電車の中から想いのままに書いています。この想いやこの情熱のエネルギーにのせて。
感想は、「すごい、グサグサ刺さる!」です。
潜在意識のせんちゃんと顕在意識のケンくんがラブラブになるように、理論の説明を受けて、最後にナンバーインスピレーションカードを引きました。

引いたカードは、33 ask 愛 でした。

私はパッと見て「うわ〜!」って感じて、「わかんない〜」って周りに言ってました。

33番を持つ参加者の方から、
「マチコちゃん、また『わかんない〜』って言ってるよね。前回の講座の時も『わかんない〜』って言ってたよね。」と言われて、ドキッとした。

講師のまつゆりさんからは、
「せんちゃんがケンくんに囁いてもケンくんが『わかんな〜い』って言ってたら、しかもみんなの前で言ってたら、
せんちゃんはどう思う?どんな気分になると思う?」
と言われました。

あれれ?
私、もしかしたらせんちゃんの声を聞こえないふりして無視してる?聞かないようにしている?

どうして?

本当はせんちゃんの声を知っているのに知らないふりしてる?

どうして?

だってそうした方が生きやすいって思っているから。無視した方が安全だと思っているから。
ずっとそうやって生きてきたから。
その方が愛されるって思っていたから。その方が波風立てずに生きられるから。

そうやってずっとケンくん主導で生きてきたのかもしれない。

人から嫌われないために。

私は人から嫌われたくない。

目立ち過ぎず、でも影にもなり過ぎず、集団から外れる事を、村八分になる事を恐れていた。転校(園)生(2回)だったから、新しい環境にどう馴染むかが必死だった幼少期〜学童期。夢みたいな事を言うとダメだと友達に否定された小学3年生、転校した先でのこと。

大人になった今、もうそろそろこの想いを手放してもいいのかもしれない。と思った時間だった。

せんちゃんとケンくんが仲良くなるように。
せんちゃんの声に耳を傾けてみよう。

「せんちゃんの声を聞かせて。なぁに?」って耳を傾けてみよう。

まずは、せんちゃんを見つける事から先かな。

「せんちゃ〜ん、どこ〜?」って。せんちゃんを探すことから始めてみよう。

幸せ発見クリエイターのマチコでした。また気づいたことを書いていきます。

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