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見えない世界の話 あなたも感じた経験はありませんか?

弁護士・心理カウンセラー小川正美さんのブログ記事「謎の予感について、話そうか。」を読んで、「あ、私も同じような経験、あるある!」って思ったのでブログに書いてみようと思います。

こんにちは、幸せ発見クリエイターのマチコです。

正美ちゃんは、ブログ記事の中で、

人生の中で、時折、謎の予感がすることがありませんか?

私は、あります。

私が経験した大きな予感を2つお話しますと、1つは、父が亡くなる少し前の時。もう1つは、元夫と初めて会った時でした。

と、大きな予感を2つ話してくれています。

私の経験は、正美ちゃんの体験ほどインパクトも詳細な想いも感じなかったのですが、

私の母方の祖母が亡くなった時、私は祖母が会いに来てくれた感覚がした経験があります
その時のお話をしますね。

亡くなった時、祖母が会いに来てくれたエピソード

私の母方の祖母は一人暮らしでした。最期まで身の回りのことは一人で自立して生活していました。
入浴中に足を滑らしたのか、血圧の急変なのか、詳しい原因はわかりませんが、お風呂内で事故により亡くなりました。
翌日、祖母を訪ねた私の母によって発見されました。

母から祖母の死の連絡を受けた時、
私はとても驚くと同時に、

あれ?昨夜、私がお風呂に入っている時に誰か来たように感じたけどな〜。あれは、おばあちゃんだったんだ〜って思いました。

そう、私がお風呂に入っている時に、ふと、誰かが来たように感じたのです。

流れ星の逆向きみたいな感じで、
星が地上から空へと向かって流れていった感覚でした。


それが祖母が亡くなった日でした。(祖母の詳細な死亡時刻はわかりませんが、もしかしたら同じ時刻だったかもしれません。)

最初、あれは祖母からの「助けて!」っていうメッセージだったのかな?って考えましたが、
スーッと星が空に向かって流れていく感じだったので、
なんとなく、祖母が「ありがとう〜」って言って軽やかに空に向かって旅立ったように感じました。それが、私が祖母を感じた最期でした。

祖母の突然の死はとても悲しかったし、
一人で死を迎えるってどんな気持ちなんだろうか?
冬のお風呂場で倒れて、寒さや痛みや苦しみながら最期を迎えたのだろうか?…祖母の最後の様子を想像すると痛々しくて苦しくて切なくて、とても私の体験を人に話す気にはなれませんでした。

きっと、この話をしても誰も信じないだろうし、根拠もないし、話しても祖母が帰ってくるわけでもないので、この体験はそっと私の胸にしまっていました。

今回、正美ちゃんのブログを読んで、久しぶりに祖母のことを思い出して懐かしくなったのと、
数秘を学ぶようになってスピリチュアル的なこと、目に見えない世界や第六感みたいなことを意識し始めているので、私の体験をちょっと書いてみました。

誰でもある 謎の予感?

正美ちゃんも言うように、

人生には、謎の予感が降りてくる時があるものですよね。

そして、これまでは、そういう能力?は、限られた人にしかないものだと思われていたし、私もそう思っていましたが、最近、実はみんなにそういう能力はあるんじゃないかな、と思い始めています。根拠はないけど(笑)

そういう第六感的な感覚って誰でもあるのではないかな〜って私も思います。

たぶん、気づくか、気づかないか、だけの違いで、
ないと思うとないけど、あると思えばあるんですよね〜。

数秘でお話すると…

数秘でお話しすると、皆さんどの数字にも直感力や感じる能力はあります。

中でも、数秘11、22、33を持つ人はマスターナンバーと呼ばれ、スピリチュアルな感覚が鋭い人ですし、数秘7も近い感覚を持っています。
なので、より見えない世界に近い存在なんですよね。

あ、ちなみに、私も11番持ちです(ニヤリ)。

不思議な世界、私も興味ありありですし、探究中です。

あなたは数秘何番さんですか?
マチコの数秘カウンセリングでお話ししながら紐解きますよ。気になった方、お越しくださいね。

幸せ発見クリエイターのマチコでした。

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