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母親の象徴

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昨夜、お弟子さん講座の宿題である電話セッションを行いました。

私にとって割烹着は、
「母親の象徴」
だとお弟子さん講座のメンバーに見抜かれました。
すごい!さすが!
根本先生のお弟子さん二期生さんも優秀な方ばかりです!!
(ちなみに私もお弟子さん二期生の一員です(笑))

以前から、私が割烹着を好きな理由は気づいていました。
でも昨日の電話で人から言われると、
「やっぱり、そうなんだ・・・」と納得。

実際、母は割烹着を着て家事をしていましたし、今もそうです。
私も着て家事をします。機能的に優れていることも気に入っている理由です。

私の子どもが乳幼児期の時は、
朝、出勤用の服に着替えてその上から割烹着を着て、家事をしたり、子どもの世話をしたりしました。ポケットにティッシュ(子の鼻水拭き用)と鍵を入れて、子どもと保育園のお昼寝布団と通園バッグを抱えて、車出勤中に保育園に立ち寄り、私は割烹着を着たまま子どもを園に送り、車内で割烹着を脱いで出勤していました。

私にとって、
「割烹着」を着るとお母さんになれる。
そんな気持ちがあるのでしょう。

私の職場は産育休も十分取得できる恵まれた環境でした。
そのため一般のフルタイムで働くお母さんよりも子どもと過ごす時間は長かったと思います。

しかし、育休復帰後、フルタイム勤務で慌ただしく毎日を過ごし、時には発熱した子どもを両親に預けて仕事を優先したことも、登校渋りで大泣きで私にしがみつくの子どもを引き剥がして担任に渡して出勤したことも、何度もありました。
そのあたりの「罪悪感」も影響しているのかな~?

それ以上に、私は子ども達が大大大好きなんだな~。
こんなに子ども想いな私って素晴らしいお母さんだ!

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